ロト6のデータなどの研究&日記がわり
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私が、いつも訪れているサイトでこのような投稿がありました。

ご協力できる方は、ご自分のブログに下の文を載せて頂きたいと思います。
私も、この位しか出来ないので一人でも多くの人に知っていもらいたいと思い載せました。
始めたばかりのブログなので、どれだけの人が見ているか分かりませんがよろしくお願い致します。



福岡県福岡市西区在住の大幸一くんは、中学2年生・14歳で、「特発性拡張型心筋症」 という難病と闘っています。
心臓移植手術を受けなければ、1年後まで生存できる 可能性は50%くらいなんだそうです。

しかし国内での移植には様々な問題点があります。
・現在の日本の法律では15歳未満の臓器提供は認めらていない
・待機期間が長く間に合わない

ということで海外での 移植手術しか道はないそうです。

しかし保険のきかない海外では、約9千万円の費用が必要だそうです。
ご家族の力だけでは限界があります。

そこで少年のかけがえのない命を 救うため、皆様のご協力、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。

詳しい内容は【幸一くんを助ける会】 HPをご覧下さい。

http://www.fight-kouichi.com/



◆「部活ガンバ」の森 省三さんが幸一くんのために曲とイメージビデオをプレゼントしてくれました。



      


福岡近郊の方は街頭募金の予定もHP上に掲載されています。
また、銀行振り込み以外にもダイヤルQ2を利用した募金も可能です。

0990-50-5151
*2分間のメッセージを聞いて頂けると、1回につき315円が課金されます。
*NTT回線の固定電話に限ります。(携帯電話・PHS・光電話[IPフォン]・公衆電話からはかけられません)

1人でも多くの方のご協力を心よりお願い申し上げます。

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地方紙のコラムを読んで考え込みました。

若い頃は、海にごみを捨てたことがあったので・・・・。...... ( 〃..)ノ ハンセイ
回りまわって、結局もとへたどり着くということですね。

人生と同じように思えます。




沖縄のある離島の海岸で、メッセージボトルが見つかった。ガラスの小瓶の中には米大統領にあてた手紙が入っていた。差出人は青森・大間の子どもらしい。そんな話がテレビで紹介されていた。

 人気番組「探偵ナイトスクープ」で調べたら、7年前に海に流した物だと分かった。それにしても驚いたのは、沖縄に流れ着いたということだ。なぜならそんな海流は日本近海には存在しない。

 実は差出人は、青森から太平洋の向こうに届けるつもりだった。それが何年もかけて回遊魚のように太平洋を一回りし、日本へ、そして沖縄に戻ってきたと推測されるという。何とロマンチックな話だろう。

 しかしよくよく考えると、これほどぞっとする話もない。手紙がなければただの瓶、海の中ではごみとも言う。それがいつまでも分解されることなく、国境を越えて漂い続ける。それを証明する話にほかならない。

 広い広い太平洋ならまだいい。これが陸地に挟まれた海ならどうなるか。現に日本海沿岸では先月末までに約2万8000個のポリ容器が漂着し、住民を悩ませている。多くにハングル文字が書かれ、中には塩酸が入った容器もあった。

 これがもっと狭い瀬戸内海ならどうなるか。ポリ容器こそ漂着していないが、環境省の海底調査(中間報告)によれば、燧灘(観音寺沖)にはプラスチック類を中心に1平方キロ当たり約2万7000個、約500キロものごみが沈んでいるとみられている。

 水面で揺れるポリ容器、海底に沈むレジ袋やプラスチック片。あるいは太平洋をさまようガラスの小瓶。あて先のないメッセージボトルが今も無数に海を漂い続けている。




皆さん、ゴミは持ち帰りゴミの日に出すようにしましょう。
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